飲食店舗のDX化を支援、ITの浸透が人々の生活を変化させる

代表取締役社長

白石 広樹 HIROKI SHIRAISHI
MESSAGE

飲食店舗のDX化を支援、
ITの浸透が人々の生活を変化させる

代表取締役社長

白石 広樹 HIROKI SHIRAISHI
TRENDS

環境・業界動向を押さえたサービス

新型コロナウイルスの感染拡大の影響により、テイクアウトやデリバリーの開始が業界の第一歩となり、今後飲食店のデジタル化の “店舗DX(デジタルトランスフォーメーション)” に対する取り組みは加速していくと考えています。

EPARKグルメ社が掲げるDX

飲食店がDX化を行うときに利用できるデジタルツールを当社は多く保有しております。
(受付システム・モバイルオーダーシステム・テイクアウトシステム・キャッシュレスシステム・デジタルサイネージ・予約管理システム等)

飲食店、それを利用するユーザーの課題を解決するソリューションはこれからも新しい技術やサービスが次々と生まれていくと思います。
当社としても進化し続ける最新技術を駆使して1つでも多くのサービスを創り出し、世の中に価値を提供していきたいと考えております。

CHANGE THE WORLD

これから飲食事業で働きたい方への一言 + これから入社を検討している方へ

これから飲食事業で働きたい方への一言 + これから入社を検討している方へ

最近では、DX(デジタルトランスフォーメーション)という言葉を日常的に耳にするようになりました。
当社のソリューションはまさに飲食店舗のDX化を支援するものであり、ITの浸透が人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させると確信してます。

自分たちが作り出したサービスが日常で様々な人々に使われるだけでなく飲食店舗や利用ユーザーの生産性改善、利便性向上という風に世の中を変えていく事を体感できるでしょう。

是非一緒に当社サービスを通して、業界及び世の中を変えていきましょう!!

これから飲食事業で働きたい方への一言 + これから入社を検討している方へ
白石 広樹
PRESIDENT

白石 広樹

HIROKI SHIRAISHI

岡山県出身。明星大学人文学部卒。
ソフトバンク販売実績No.1代理店であるテレコムサービス株式会社に2009年度新卒で入社。
携帯販売SHOPの経営管理に携わる。
2013年9月より現EPARKに参画してグルメ領域の事業部長を歴任。
2015年6月当社代表取締役に就任。
EPARKブランドのグルメ領域の事業全般を任されるだけでなく飲食領域におけるNo.1ソリューションカンパニーになる為に日々奮闘中。